賀茂陰陽師・東豊榮の、神霊学・数霊・言霊・四柱推命による人生相談

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賀茂陰陽師 : 東 豊榮(ひがし とよさか)の人生相談・運命鑑定
人生相談の事例
離婚問題
竜神様の祭りの大切さ
滝行・神道行法・四柱推命法・守護霊鑑定
結婚相談
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京都神道教室
異次元能力の価値と変革
父親が成仏し昇天した話
自殺者の真の救済
自宅引きこもりの原因と浄化
水無月神道教室
自宅訪問相談
料金玉串料
各相談コースの内容
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その問題の原因が分れば、いかなる事も解決致しますからご安心下さい。

問題解決の原因は目に見える世界(この世)と目に見えない世界(霊的な世界)のいずれかにあります。

両方にある場合もあります。
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離婚問題
事例

  相談内容 離婚問題



  年令が19才から68才までの離婚相談を受ける。
 

  その理由をここに述べる。
  
  1)性格の不一致
  2)すれ違い
  3)ほっとかれる
  4)家にお金を入れない
  5)一緒にいるだけでいやになる
  6)他に男をつくる 
  7 姑との確執
  8)子育ての不一致  等々

  <助言・直言>
  
   この問題での相談者は、20数名である。様々な立場がある。
   離婚を勧めることはまずないが、ことによっては勧める場合も
   あった。

   不思議なことにすべての相談者は女性であり、男性は一人もいなかった。
   世の男性諸君はもっと奥さんを大事にしなければいけない。

   この程度のことは男性諸君ならばすべて理解しているはずだ。
   ではなぜ奥さんの方がこうなるのか。夫が悪いのか。奥さんが悪いのか。

   その周囲も含めていろいろな理由があるが、私からみると全て御先祖の
   お祭りが出来ていない家ばかりであった。


   だからご先祖供養のやり方を教え鏡の法則を教える。仏壇とお墓が
   なければ出来るだけ早く作るように勧める。
   これを実践してまだご主人と別れようと思うならさっさと別れた
   ほうがよいと助言する。

   最近は3組に1組の割合で離婚がなされる。双方嫌いで結婚した
   夫婦は1組もないと思うが、なぜそうなるのか。
   根っこの部分の理由がわかればその問題は解決する。

   私は離婚相談に関しては必ず語ることがある。
   「結婚の目的はなんですか。なんであなた
   結婚したの。離婚する前に」と尋ねることにしている。
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竜神様の祭りの大切さ
茨木市の松沢池へ竜神さんを移したお話

   
  <相談内容>

  
  関西在住の76才男性の相談者である。
  信仰者でもある相談者は最近耳が聞こえなくなってきたという。

  その原因と理由を相談者は知っていた。龍神さんの祟りであるという。
  詳しく聞くと、20年ほど前に高槻市のあるところに小さな小屋を建てたところ、体調が悪くなり医者行っても
    理由がわからないので日蓮宗の行者さんのところに相談に行ったという。
  

   「行者さんはあなたに竜神さんが憑いている」という。
  最近小さな小屋を建てたことが原因だという。
  その場所は昔池であった。そこに竜神さんが住んでおり祭りもせず池を潰した。
  あなたは信仰しているので竜神さんがなんとかせよとのことで憑いたという。
   

  「私があなたについた竜神さんをお祭りしてとってあげましょう。
  私が名前を付けてさし上げましょう。
  妙観竜神さまといいます」ということであった。多額の寄付をしてお祭りをしてもらった。
  結果体が軽くなり気分も良くなり病が治った。

   そのご神体を神戸の家に持って行き兄さんにお祭りを頼んだという。
  兄さんが亡くなって4年後相談者の耳が聞こえなくなってきたという。

  あの竜神さんを祀る人がいなくなったのが原因だろうと思い、神戸に行ってお祭りしている
  ご神体の社に手をかけたところ、何にもないのに手に赤い形がついて石鹸で洗っても取れないという。


  「 かって相談した日蓮宗のお坊さんも亡くなったから、この問題を解決するために石切に来た」という。
  耳の調子が悪いからなんとかならないかとの相談事だ。

   <解決の方向性>

   竜神さんを呼び出して話をしてどうすればいいか、竜神さんの意向に沿った方向で
  解決するしか仕方がない。
  「じゃ竜神さんに来てもらいましょう」そして私が聞きましょう。竜神様と話をしましょう。
   
  「あなたは(相談者)竜神さまに楚々をしたね。もっとしっかりお祭りをすべきだった。
  竜神さまは広い世界に出たいと言っておられるので大きな池を見つけて下さい。
  高槻市にないですか」ということで初回の相談は終わった。

   4、5日経って相談者から電話あり。高槻市ではなくて茨木市に見つかったという。
  松沢池という国鉄の茨木駅から車で5分のところだ。

  日にちを決めて時間、場所を決める。
  相談者と共に松沢池に行く。広い池である。祭りができる場所を探す。
  池の回りを車で走る。

  場所を設定し、竜神さまのご神体を出し水の中につけ、ご神体と池を結ぶ縄を貼る。
  卵を祭り、素撰をし、祭りを始める。
 
 
 
  回りの空気が非常に厳しく重い。
  まずは竜神さまに懺悔をし、懺悔の祝詞をあげていく。
  そのとたん竜神さまと池をつないだ縄がピカット光る。
  祭り修了までに約40分かかる。

  終わると場の空気が変わった。
  とても暖かいフワットした空気に祭りの場所が包まれた。
  前の池を見ると小さな水鳥(子鴨)が8羽集まっていた。
  お祭り修了。 竜神さまが池に帰られた。喜んでおられる。


  後相談者とファミリーレストランで食事をした。信仰談話に華がさいた。
  相談者曰く。「ありがとうございました。安い費用で助かりました。私も少しわかりました。
  竜神さまが池に帰られたこと。
  神戸の家の庭に古い井戸がありますので又先生来てください」との事で一件落着。


   <余談>
  
   
   この文章を書いていると部屋の一点にきれいな青い光が走った。時々あることだ。
  「竜神様が来られたのか」と実感した。このような文章をネットで発表していいのかと聞いてみた。
  やはり竜神さまだった。
   「自然を破壊し、なんとも思わない人が多くなったので知らせよ」とのことだった。
   竜神様は、自然神の仲間の神です。

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滝行・神道行法・四柱推命法・守護霊鑑定
< 滝行・神道行法・四柱推命法など>

  
  30才の時から滝行を実践する。光の会・神道日垣の庭などの神道系である。
  37年が経つ。この間老若男女の滝行を指導した。

  滝行とは自己のミタマを鍛えあげ、何者にも動じない自己を作り上げることだ。   
  滝行会員を募集する。

    
 
<神道行法教室> 
    
   鎮魂法・言霊・祝詞・各種のお祓いを学ぶ教室である。新しく開設した。
   
   <京都護王神社セミナー>
   ・期日 毎月第一土曜日 午後1時半〜4時
   ・場所 護王神社鳳凰殿

   <大阪上之宮八坂神社セミナー>
   ・期日 毎月第3水曜日 午後7時〜9時
   ・場所 八坂神社社務所

   会費 どちらも3580円

   
連絡 神道同志会 070−6504−2275


<木竜神のお祓い>

    
   木竜神とは、神木を住みかとしている竜神さまのことです。
   木竜神が宿る木を切れば、命を落とすはめになります。

   私が見た木竜神の木のあるところは、京都の九条、大阪の真ん中、
   高知県の南国市至る国道55号線の所だ。
   

   すべて道路のど真ん中におおきな木が立っています。
   この木を切ることはできません。
   切りにかかって命を落とした人があるからです。

   神様に移って頂くには、それ相応のことをやらねばなりません。
   不敬があれば命を落とすことにも成りかねません。

   木竜神の神さまと充分にお話ができなければお祓いはできません。
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結婚相談
事例

   <相談内容>

   結婚相談

   結婚の相談は大変多い。日に数件ある。
   まず、四柱推命で相性を調べる。
   相性には様々ある。
   
   1)性格が合うかどうか
   2)家系と守護霊
   3)肉体
   4)価値観・趣味・嗜好・年収  等々

   四柱推命と気学で殆んどわかるが、最後は易をたて易の神さまに聞いて鑑定する。
   
   もっとも大切なことは、なぜ結婚するのか。結婚したいのか。結婚の目的はどこにあるのか
   などの理解の深さによる。

   結婚の目的は一族の繁栄にある。
   大きくは日本の繁栄にも寄与する。女性がお釈迦さんとかキリストのような子どもを産めば、
   世界平和にも貢献できる。
   
   そのためには、結婚すればお互いが助け合い、感謝し合い、生きる目的と方向を考え
   一致させ二つの心を一つに重ねる工夫を日々の生活において実践していくことこそが第一である。

   わかっていてもなかなか実行できないのが人間の性である。
   結婚とは修行の場でもある。人生は優れた行者でないかぎり一人で歩むには寂しすぎる。
   結婚すれば、二人の感謝行が大切となるなどなど。。
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耳の病が治った話
事例1

  <耳の病が治った話>
 
    平成21年5月の時である。
    京都の相談者から石切の相談所に電話あり。


   娘が数日前から耳の病気になったという。左耳がきんきんなってしかたない。
   金属音がする。眠れない。
   友人に相談するとステロイドを使うこともあるので、
   それはやめた方がよいと言われたと言う。


    「先生なんとかならないものですか」と訴えてきた。
   電話口に娘さんに出てもらった。理由を聞く。
   本人もよくわからないという。
   急にきんきん耳鳴りがしてきたという。
   この娘さんは肉眼で見えない世界が見える人だともいう。


   そういう人だったら話が早い。
   「人間は、肉体の他に目に見えない体があるからそっちの方を強く意識
   して肉体に意識をやらず、ほっとくように。
   それを実践してください」と約一時間話をする。

   病気本来なし病本来なしの話だ。次の日母親から電話あり。
   今朝からきんきんしていた娘の耳が治ってしまったという
   お礼の電話であった。

   今日、京都で神道教室で数人の指導をするきっかけになった出来事であった。。
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京都神道教室
神道教室を京都のNさん宅で開催してこの5月で丸一年となる。

  Nさんの長男が7年前に引っ込み思案となり顔にぶつぶつができる。
 本人が死にたい死にたいと言う。
 Nさんにその事情を詳しく聞き本人の前で原因を調べていく。


 父親の従弟が7年前に自殺しその従弟の影響であると判明する。
 私の直接の供養によって救済されもするが、Nさんは会員でもあるので今回は本人に
 その行法[この救済がもっとも困難な問題のひとつだ]を教えて直接供養を学んでもらうこととした。


 期間は21日間の行とする。まず自殺者本人に代わって徹底した懺悔の行から開始。
 頭をさげ懺悔をする。

 自分の体の一部である畳に下げた頭が重くてなかなか元に戻らない。
 ひと苦労して元に戻す。この状態が約一週間続いたと言う。
 その後だん軽くなり、二週間目にはいって楽に顔を元に返すことができるようになってきた。

 21日目の満願の時にとてもとても不思議なことがあった。
 本人が寝てご主人に背中を足ふみしてもらった時にお守り袋の中の2cm程の水晶球がぽろりと外に出た。

 びっくりして見ると、水晶球の中心に大きなひびが入っていた。
 私がその件を調べる。
 結果は21日間の彼女の行で自殺者の旦那の従弟のミタマが昇天したということである。

 水晶球のひびは彼女の身代わりである。
 この昇天の姿を霊的視覚が発達しているもう一人の会員が霊視している。

 その結果、息子さんは元気になり、死にたい死にたいという思いが消えてしまった。
 この件でわかるように自殺者の救われたい思いの波動は、従弟の子どもまで及ぶということである。


 自殺者の悪しき影響力は4代たたるとも言われる。
 年間3万2千人といわれている自殺者の救済にやっと本腰を入れだした政府である。
 その救済は中途半端に終わるであろう。



 人間が霊的存在であり、肉体はこの世に生れた使命天命を果たす道具であり表現体であり、
 この肉体を自分自身で殺しても本体の自分は決して死ぬことのない存在者であるということが
 わからなければ、様々な苦しみの解決方法として、最終的に使用される自殺という愚かな行為は、
 絶対に止まることがない人間存在の究極の課題であることを生きとしいける肉体人間が
 体験し学ぶことにより始めて止まるものある 。
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異次元能力の価値と変革
事例

  高校2年生のNさんの見える聞こえるという霊的能力の変革

  知人を通じてご両親と女の子が石切相談所にきた。
  21年10月頃である。

  <相談内容>
  
   目に見えない世界が見えたり聞こえたりということで、この変なの能力をなくする
  にはどうすればいいか。なくなるのかどうか。
  どうすればいいのか。このままほっておくとこの子は気違いにもなりかねない。
   
    <直言アドバイス>

   じっくりと話を聞く。このややこしいこの問題解決には3時間かかった。
  女の子を見ると体格もいい。お父さんが少林寺拳法をやっていて道場をかまえてる。
  本人も大会で何度か優勝したらしい。

   道場のある場所は昔の古戦場の跡である。
  女の子はそこで戦った鎧を着た武士の姿も見えるし声も聞こえる。
  私と女の子の会話の中からわかったことがある。
  

   女の子のバックには彼女を指導しているお婆さんがいた。
  その女の子とお婆さんはいつも会話できるという。いわゆる彼女の指導霊である。
  私も異次元と交流できるのでお婆さんと話してみた。


   「この女の子の異次元能力は閉じないほうが良い。
  ゆえにその方向に導いてやってほしい」といお婆さんの伝言である。
  ここで一つ疑問がある。なぜお婆さんが直接彼女にそういうことを語らないのか。

  彼女の指導霊ならば彼女にそのことを語らなければならないのに、なぜそうしないのか。

  その理由は私から語ってあげてほしいとのことだ。私の指導が必要だからそういう
  ことは語らないという。

   異次元と交流する能力といっても常に100%の状況で交流できるものではない。
  だから当事者もその理解が必要だ。
  人間世界は人間が主人公である。 神さまが主人公ではない。
  だから神さまは人間に理性、感性、霊性を与えているわけである。

   
   異次元情報を100%信じてはいけない。しかし、人間世界には彼女のような
  霊的能力が開花している人も少なからずいる。その能力を閉じる閉じないも自由である。


   < 結論>

   「彼女への指導はこうである。あなたの霊的能力は閉じてもいけない。なくしてもいけない。
  他者にはないその能力に、さらに磨きをかけてお婆さんとの交流をさらに進めなさい。
  一族のためにその能力が必要になる時期が必ずくるので、もっともっとのばしてほしい」
   

   そのようにご両親と女の子と紹介者に語った。ご両親も納得した。閉じないほうが
  いいことがわかったらしい。

   ゆえに、私は少し専門的になるが女の子に彼女が必要な印(イン)の組み方と言霊の
  出し方を直接指導させて頂いて終わる。
  

   後、何日か経って紹介者から電話があった。女の子は元気で頑張っているらしい。
  自分の能力に自信が出てきたという。
  東先生に電話して尋ねたいこともあるのだが「指導霊のお婆さんに聞けと言われているので
  電話はしなかった。との事であった。
   
  
   (余談)
   うつ病の人は、ストレスで自己エネルギーが弱くなっている。そこに異次元から変な
  ものが憑いてしまう。そしてますます落ち込んでいく。

  病院にいくとMRIで調べても肉体的にはどこにも原因がない。
  本人はやる気が起こらず、仕事もできないまま引きこもりがちになる。

   この治療は、バックに憑いた変な生き物(肉眼では見えない。だから厄介なのだ。
  私(東)も経験があるのでよくわかる。)を浄化昇天させれば本人のエネルギーが元に返り元気になる。
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父親が成仏し昇天した話
事例

   本人3才の時に亡くなった父親が成仏した話

   京都神道教室で教えている途中だった。

  「亡くなって迷っている不浄霊をいかに成仏していただくか」等について話している時に、
  会員の一人が語る。
「私の父は3才の時亡くなっているので、成仏しているかどうかを見てもらいたい」という。
  ブランコに乗せてもらっている父親の記憶だけがあるという。


  平成21年5月に始まったばかりの少人数の神道教室なので時間は十分にある。
  その場で調べると父親は成仏していない。

私がその場で供養すれば成仏するが、
  それでは学びにならないので今回は一緒にやることにした。
具体的に成仏の仕方を学んでもらうためである。

  行法の結果、父親は彼女から離れその場で浄化成仏をした。
彼女はその時間だけ涙が流れて仕方がなかったという。

  彼女曰く「先生に言われたとおり、統一をした。最初に黒い服を着た父親らしき人が、
目の前に立った。
  次に、モダンな背広を着た姿に変わっていった。
最後に白い着物と袴を着た姿になり、上へ上へと揚がっていった」という。
実際に彼女の父親はモダンな人だったらしい。


  浄化の時間は約30分である。
  密教では目に見えない悩める人を1人救うのと、
この世の悩める人を100人救うのとでは、
  同じ価値だという。
それだけ目に見えない世界に行った悩める人を救うのは難しいのだと。


  巷の霊能者の場合は21日間の祈祷で救う人もいるが、
  古神道のやり方では神さまの光を使わせて頂くからとても昇天成仏が早い。


  この地球界は、大まかに語れば、鉱物界・植物・動物・人間界・幽界・冥界・霊界・天狗界・竜神界・
  神界(根元界)の十構造になっている。
  
  このような事実を知っておくと、人間がなぜ生れてきたという理由がわかるようになる。
  私も17才の時に不思議な出来事に出会った。
  体重が65キロから43キロになって死にかけたことがある。


  そうなると、高校の校庭の草引きさえすることが困難になる。
  息が「ハーハー」と出て呼吸が苦しくなるからだ。

  この大変苦しい現象体験を機縁として故里ウェルカメの町美波町から、守護霊である祖父が私を導かれた。
  徳島から京都へである。

  父方の祖父は、亡くなる日を予言し、そのとおりに亡くなった。
  葬式の時に米を一表ついて餅投げをしてくれという遺言だった。
  そして家族はそのとおりにした。

  祖父は、念仏で見仏聞法{阿弥陀仏を見てはなしができる}が出来た人だ。
  晩年は、お寺の墓の下の土地に掘っ立て小屋を建て念仏を申したというそんな風流な人だ。

  これは余分な話だが、私とご縁のある方々には、その方の一族の供養道を体得してもらいたい。
 
  その実践で、死んでも死なない自己を発見するからだ。
  これは、生きとし生ける生きる人間の素晴らしき生のひとつの目的。
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自殺者の真の救済
神道教室を京都のNさんとこで開催してこの5月で丸一年となる。

  会員のNさんの長男が7年前に引っ込み思案となり顔にぶつぶつができ、又本人が死にたい死にたいと言う。
 Nさんにその事情を詳しく聞き本人の前で原因を調べていく。父親の従弟が7年前に自殺しその従弟の影響である と判明する。

  私の直接の供養によって救済されもするが、Nさんは会員でもあるので今回は本人にその行法[この救済がもっと も困難な問題のひとつだ]を教えて直接供養を学んでもらうこととした。期間は21日間の行とする。まず自殺者本 人に代わって徹底した懺悔の行から開始。頭をさげ懺悔をする。

 自分の体の一部である畳に下げた頭が重くてなかなか元に戻らない。ひと苦労して元に戻す。この状態が約一週間
 続いたと言う。その後だん軽くなり、二週間目にはいって楽に顔を元に返すことができるようになってきた。

  21日目の満願の時にとてもとても不思議なことがあった。本人が寝てご主人に背中を足ふみしてもらった時に
 お守り袋の中の2cm程の水晶球がぽろりと外に出た。びっくりして見ると、水晶球の中心に大きなひびが入って
 いた。私がその件を調べると、21日間の彼女の行で自殺者の旦那の従弟のミタマが昇天したということである。

 水晶球のひびは彼女の身代わりである。この昇天の姿を霊的視覚が発達しているもう一人の会員が霊視している。
 その結果、息子さんは元気になり、死にたい死にたいという思いが消えてしまった。この件でわかるように
 自殺者の救われたい思いの波動は、従弟の子どもまで及ぶということである。自殺者の悪しき影響力は4代たたる とも言われる。

  年間3万2千人といわれている自殺者の救済にやっと本腰を入れだした政府であるが、その救済は中途半端に終 わるであろう。

  人間が霊的存在であり、肉体はこの世に生れた使命天命を果たす道具であり表現体であり、この肉体を自分自身 で殺しても本体の自分は決して死ぬことのない存在者であるということがわからなければ、様々な苦しみの解決方 法として、最終的に使用される自殺という愚かな行為は、絶対に止まることがない人間存在の究極の課題であると いうことを生きとしいける肉体人間が体験し学ぶことにより始めて止まるものある。
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自宅引きこもりの原因と浄化
事例
   
  今年の平成22年6月5日に奈良県の相談者の自宅相談に行く。今回は2回目である。
  第1回目は今年の3月末頃である。

  動機 

   本人のお姉さんが東大阪の行きつけのS先生に相談に行く。
  妹が20年間の自宅引きこもりで変な写真を
  携帯で撮ったのでそれを見てもらった。

  S先生曰く「この件は私では手におえないから東先生に頼もう」と
  いうことでS先生から電話での依頼がありそれを受ける。

   6月5日に家に行く。家にいると玄関から小さな犬が嬉しそうにでてきた。
  私の手を舐りにくる。
  その繰り返しがあって一瞬犬の目がピカッと光った。
  初回の鑑定では、本人に男性の不浄霊が一体ついていた。

  20才の時に整骨院の仕事(受付で立っていた時に前から得体のしれない何かが
  ドット入ってきた。
  それから引きこもりとなって20年経つ。

   又彼女の部屋には男性の不浄霊が一人いた。
  彼女が撮った携帯写真はその不浄霊の顔が壁に映っていた
   その写真である。この顔は4、5箇所に移動したということである。


   お姉さんと本人曰く
 「東先生に最初の浄化を受けその日は今までと同じ状態だったが
  次の日から体が軽くなった」

  先生に教えられた通りに祝詞をあげて仏壇で感謝行をし、
  庭にある井戸で水神さんの祭りもしてから
  食べるものが大変おいしくなった。

  味も変わってきた。濃い味もおいしくなった。
  ケーキも食べられるようになった。又大きい声が出るようになった。
  親も本人も大変喜んだという。
  
   初回は不浄霊2体を供養によって昇天して頂き、
  本人が20年間の引きこもり(会話が出来るからこの子は、
  本人の生きる意欲を引き出し、
  四柱推命でその子の天職を調べ本人の自立の道をつけることが出来るならば
  この問題は解決できると実感する。

   特にお姉さんが妹思いの情熱にあふれているので私も指導しやすかった。
  本人の四柱推命に印綬星が2つもあるから魂が目覚めたら解決が早いのである。
  この原因解決ができると、
  後は時間の問題で元の元気な姿にかえることが可能となる。

   その為に不浄霊の浄化をした後、近くの産土神社に3人で参拝に行く。
  妹が部屋から20年間も出たことがないのでまっすぐ歩けない。
  ふらふらとびっこを引くような形でしか歩けない。

  ゆえに姉と私が脇から妹の両手を抱えながら産土神社の階段を昇り、
  本殿に行き彼女の病の回復祈願をする。


   本殿では意外なことが判る。
  この神社の祭神は金山姫の命でありこの姉と妹のミタマが
  金山姫系統であったことである。
  ゆえに産土神社は住民が大事に大事にしなければならない聖なる土地である。

   2回目の指導は
  竜神祝詞(庭の井戸の水神さんと彼女が交流するため)祝詞の挙げ方と
  言霊の使い方の指導を
  させていただいた。彼女は2ヶ月前とは雲泥の差があった。

  本人の顔からは生きる力があふれ人相がよくなり明るく
  元気になっていた。それは、2ヶ月間私が教えた行法を真面目に
  実践して取り組んだその結果である。
  
   私も大変嬉しい。
  人間は死において、肉体が焼き場にいって骨と灰になり
  消えるような儚い存在ではない。
  彼女は20年間のブランクを通して死んでも死なない自己自身を発見するであろう。

   それが人生の目的でありかつ、その体得から生じる智慧が彼女の一族を
  繁栄に導く光となるのである。

  人間は、人間の命は、人間のミタマは宇宙と交信できる聖なる生き物である。
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水無月神道教室
今日は水無月の神道教室である。

   場所はNさん宅 時間は午後2時から午後5時30分迄である。
   それから食事を頂く。

   テキストは開けゆく次元でB4の用紙4、5枚にまとめたものである。
   約1時間半テキストに沿って説明し話を進めていく。
   そのうち約2時間かけて質疑応答と各自の現実的な問題を
   通してディスカッションを進めていく。

   本日のテキストは、B4用紙5枚にまとめたものである。
   タイトルは「開けゆく次元」である。
   中身をまとめるならば、次のようになるであろう。
   

  「神は、普遍である。いつどこにでも働く神である。
  普遍はすべてを覆う全体一者という単数である。

  特殊はそれぞれの個という複数である。
  複数の個はことごとく普遍の単一の中に包含される。
  従って、普遍は特殊を排除しない。

  普遍は特殊の個をして特殊の個をたらしめる。
  特殊の個は普遍の中にその根拠を持っている。
  普遍がなければ特殊がない。


  神は、人間の内部の中心であり、又中心の中心である。
  もともと神は自己自身の中にすむ。

  人間の精神が神と一つの精神となるとき神は
  人間性の内にその信条、感覚欲望のうちに
  自らを表し、信条は神を感ずる。

  信仰は信条の中にしずみ、魂の火の中に宿る。
  知るがよい

  人間は神の真の似姿であって神はそれをこのうえなく愛し、
  自分自身の本体である
  この似姿のうちに
  自らをあらわにする。

  仏教で語る入我我入が本来の人間の姿である・・・・」

  
   少し哲学くさいがこのような調子で話が進んでいく。
  後、対話法の形式を取り体験を深めていく。

   質問対話法[質問内容]
    
    ミコトモチとは
    離婚について
    心力発動体について
   横目人間と縦目人間の違い
    四柱推命で子どもの特性(エネルギーの方向性)を
    どうみていくのか
    一族の家系の流れと個人の流れをいかに融合していくのか。

    という問題が出された。
    各々が自分の体験に沿って、対話形式で話が進んでいく。

    
   私独特の四柱推命法で、子どもの特性を見ていくならば
   次の十とおりの子どもが持つエネルギーの方向性が示される。
   
   ・・・理科系か、文科系か、体育系か、学者系か、技術系か、
   金儲けが非常にうまいか、
   国家官僚系か、政治家か、美術系か、芸術芸能系か、等等

   
   東大阪の石切神社の参道で人生相談所を開いて1年半経つ。
   その間約千件の人生相談を受ける。相談者の負のエネルギーを受けて
   こちらが苦しむこともある。

   それぞれ、四柱推命、易学、気学を活用して問題解決の方向に向う。
   ややこしい霊的な問題はこの3つの方法では解くことができない。


   故に私の守護霊と守護神に聞きながら
   相談を進めていく。
   この経験から独自の判断法が生れた。


   斉藤一人さん、小林正観さんなどの著書を読むと
   人間は両親を選んで生れてくるという。

   その子ども独特のこの世のプログラムを自信で書き
   親と時代と国と大きくは地球を選んで
   誕生してくるという。
     
   これはその人の直感的発想で解かることであろうが、
   その中に理論的な根拠がみあたらない。

   私は幸運にもそれを四柱推命法の中に見出すことができた。
   ただし不完全である。100%ではない。

   そこに、その人の人生経験に裏打ちされた神の智慧が
   加わることにより限りなく100%に
   近づけなければならない。
    
    
   ひとり一人の神さまより与えられた天命エネルギーは
   非常に重く大切である。
   一人が目覚めるかどうかによって一族の流れが大きく変化する。

   逆に、一族から自殺者が出た場合は、
   誰かがそれを解決しなければならないし、
   最悪の場合は、全知識にあわない場合は
   その浄化に何代もかかるかもしれない。
     

   人間誕生の秘儀は、
   天命を果たすことによって個としてのエネルギーを神(普遍)
   にまで高めていくことだ。

   普遍者からでる言葉のエネルギーが世の中を大きく変えていく。


   まろわ講とは
   その方法を大変わかりやすく誰でも実践できるように
   和平さんを通して神がこの世に降ろされた天命を知り、
   天命を果たすことを目指す
   天命体得の会だと実感した。
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自宅訪問相談
事例
   
  今年の平成22年6月5日に奈良県の相談者の自宅相談に行く。今回は2回目である。
  第1回目は今年の3月末頃である。

  動機 

   本人のお姉さんが東大阪の行きつけのS先生に相談に行く。
  妹が20年間の自宅引きこもりで変な写真を
  携帯で撮ったのでそれを見てもらった。

  S先生曰く「この件は私では手におえないから東先生に頼もう」と
  いうことでS先生から電話での依頼がありそれを受ける。

   6月5日に家に行く。家にいると玄関から小さな犬が嬉しそうにでてきた。
  私の手を舐りにくる。
  その繰り返しがあって一瞬犬の目がピカッと光った。
  初回の鑑定では、本人に男性の不浄霊が一体ついていた。

  20才の時に整骨院の仕事(受付で立っていた時に前から得体のしれない何かが
  ドット入ってきた。
  それから引きこもりとなって20年経つ。

   又彼女の部屋には男性の不浄霊が一人いた。
  彼女が撮った携帯写真はその不浄霊の顔が壁に映っていた
   その写真である。この顔は4、5箇所に移動したということである。


   お姉さんと本人曰く
 「東先生に最初の浄化を受けその日は今までと同じ状態だったが
  次の日から体が軽くなった」

  先生に教えられた通りに祝詞をあげて仏壇で感謝行をし、
  庭にある井戸で水神さんの祭りもしてから
  食べるものが大変おいしくなった。

  味も変わってきた。濃い味もおいしくなった。
  ケーキも食べられるようになった。又大きい声が出るようになった。
  親も本人も大変喜んだという。
  
   初回は不浄霊2体を供養によって昇天して頂き、
  本人が20年間の引きこもり(会話が出来るからこの子は、
  本人の生きる意欲を引き出し、
  四柱推命でその子の天職を調べ本人の自立の道をつけることが出来るならば
  この問題は解決できると実感する。

   特にお姉さんが妹思いの情熱にあふれているので私も指導しやすかった。
  本人の四柱推命に印綬星が2つもあるから魂が目覚めたら解決が早いのである。
  この原因解決ができると、
  後は時間の問題で元の元気な姿にかえることが可能となる。

   その為に不浄霊の浄化をした後、近くの産土神社に3人で参拝に行く。
  妹が部屋から20年間も出たことがないのでまっすぐ歩けない。
  ふらふらとびっこを引くような形でしか歩けない。

  ゆえに姉と私が脇から妹の両手を抱えながら産土神社の階段を昇り、
  本殿に行き彼女の病の回復祈願をする。


   本殿では意外なことが判る。
  この神社の祭神は金山姫の命でありこの姉と妹のミタマが
  金山姫系統であったことである。
  ゆえに産土神社は住民が大事に大事にしなければならない聖なる土地である。

   2回目の指導は
  竜神祝詞(庭の井戸の水神さんと彼女が交流するため)祝詞の挙げ方と
  言霊の使い方の指導を
  させていただいた。彼女は2ヶ月前とは雲泥の差があった。

  本人の顔からは生きる力があふれ人相がよくなり明るく
  元気になっていた。それは、2ヶ月間私が教えた行法を真面目に
  実践して取り組んだその結果である。
  
   私も大変嬉しい。
  人間は死において、肉体が焼き場にいって骨と灰になり
  消えるような儚い存在ではない。
  彼女は20年間のブランクを通して死んでも死なない自己自身を発見するであろう。

   それが人生の目的でありかつ、その体得から生じる智慧が彼女の一族を
  繁栄に導く光となるのである。

  人間は、人間の命は、人間のミタマは宇宙と交信できる聖なる生き物である。
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料金玉串料

  

  A: 一般電話相談・・・一件7千円(30分)

【運勢・仕事・進学・就職・方位・恋愛・結婚・子ども・家庭問題等々】

【四柱推命・易道・気学・神法を使って詳しく調べます】 

・FAX相談・・・1件7千円
・メール相談・・・1件7千円



   B:  滝行指導・・・1人5千円

 【半日〜1日】


   C: 【天職調べ】・・・1万円(鑑定書付き)

 【特に子ども達の持って生まれた才能がわかります。その方向に進めば必ず人生が開けます】
 
 自己の中に神あり、宇宙あり。誕生日から子どもの具体的エネルギーを割り出す。

 その方向に進めば子どもの人生は光り出す。

 【例・文化系 理科系 技術系 美術系 運動系 芸能芸術系 ビジネス系 宗教系 学者系等々】

    

  D:特別相談

 【名づけ・地鎮祭・上棟祭・竣工祭・お祓い】



  E:特殊相談

 【守護霊・守護神調べ 不浄霊の浄化・昇天 うつ病 水竜神・木竜神の御霊移しとお祓い等々】



  F:特殊お守り<名称はサンバラ十六神水晶護符お守りといいます>

  三十八神社で購入者の名前を挙げて十六神の神符と水晶に神気を込める独自のお守りです。

  ひとつひとつ三十八神社で祈願します。玉串料は五千円です。

  霊験としては、次のようなことがありました。

  このお守りを身につけた京都の女性が近親者の自殺者の供養を私の指導で21日間実行しました。

  満願の日にお守りの中の水晶がポロンとお守り袋から畳の上に落ちました。
  見ると水晶の真ん中にひびが入っていた。

  調べると、身代わり水晶へと変化した。自殺者も供養によって浮かばれた。


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各相談コースの内容
< 赤ちゃんの命名・選名>

  四柱推命でみてその赤ちゃんが自ら持つエネルギーの方向性を知り、
将来的にもっともふさわしい名前を付けることが出来る。

ご両親が赤ちゃんへの最初のプレゼントである。
  名は体を表すという。名前の画数、響き、明るさ、言霊の最高のものを選び
名づけをする。名前が出来れば、名前にエネルギーを入れて完成となる。

  

< ご先祖供養と墓づくり>
  
  人生のなかでご先祖供養と墓づくりが特に大事である。
  それが徹底すれば未来は良き方向へと変化していく。
  四柱推命の星がもつエネルギーがすべていい方向へと向かう。
  ご先祖供養の実践方法と墓づくりの法を指導させて頂く。


  最近の霊園の墓碑名はほとんど「何々家の墓」である。
  そこには先祖代々はない。
  お坊さまはなぜ墓碑名に先祖代々を入れないのであろうか。
  お墓はまず墓碑名が命。

  次に大事なのが墓の広さ、大きさである。
  50年以上の位牌があれば五輪塔も必要だ。
  
  なぜトヨタ自動車が世界のトヨタになったのか。
  そのエネルギーはどこからくるのか。
  それはトヨタ一族の墓をみればわかる。
  天皇家が125代も続いている理由もそこにある。


< 仕事・進学・子育て・運勢>

  どの仕事を選ぶべきか。どの学校に進学すべきか。
  この子をどのように育てたらいいのか。
  自分及び子どもの運勢はどのようにすれば良くなるのか。
  
  四柱推命と気学と易断の3つの方法で殆んど上記の問題課題が解決する。
  人間には生まれながらにしてその子の生きるべき道が示されている。
  この道をいかに知るか。わかるか。実践できるかが人生の分れ道である。

  
  誕生と同時に決定されるものがある。それはその子のもつ潜在的エネルギーと
  その方向性である。
  四柱推命の専門家ならこれらはすべてわかることである。
  
  
  例  文科系 理科系 体育系 技術系 美術系 芸術・芸能系 学者系 政治家系
     官僚系 医学系 実業家系   等々

   お金を得るために職についてはいけない。自分のやるべきこと。この世で
   やらなければならないこと(これを天命・使命とか呼ぶ)を知り、
   この方向の職につくことができれば、
   その人は人生において成功者となれるであろう。

   お金は影のエネルギーである。
   光(天命・使命)が進めば自ずと影はついてくるのである。
   
    
<不浄霊のお払いと昇天成仏・家のお払い・地鎮祭>

   
   上棟祭・竣工祭・竜神祭・木竜神の祓い・土地のお祓い

   
  
   この世界には、目に見える世界と目に見えない世界の二つがある。
   目に見える世界とは、この地球世界、目に見えない世界とは目に見える
   世界を裏から支える世界である。


   世界はこの二つの世界で成立する。
    上記の世界は即ち目に見えない世界を
   清め、浄化しながら目に見える世界に強いエネルギーを送っている。
   
   私は目に見えない世界と交流できるから上記の事柄を全て
   実践することができる。

   新しき家を建てる時はその土地選びが大切である。
   病院の跡地、墓地の跡地に建つ家は買ってはいけない。
   中に入ってもいけない。

   東京に高田の馬場あり。ここに新しき家が建つ。購入し住んだ人が次々に
   原因不明の病気となる。

   土地を調べると、土地の下から馬の死骸が続々出てきた。
   これが原因不明の病気の正体であった。故に地名も大切である。
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