第116回感動塾 滝行 写真展 磐座言霊法

第116回感動塾 滝行 写真展 磐座言霊法

 

骨子

 

A 滝行は神界行法の滝行。 一人3回滝に入る。行事作法はその時に伝授。

写真展は古代ユダヤと日本の関係、その中で上森三郎が指摘する伊勢の青峰山頂上の磐座はアロンのお墓ではないか。写真を通して解説を深める。

 

 

B 百聞は一見に如かず。神霊写真を通して一発に鎮魂、帰神の真の姿、肉体が消えそのあるべき肉体の内に神光が走り、自己意識が虚空界に融合する。この神秘体験を写真から味わって頂く。

 

 

その時、詳しく鎮魂帰神とは何かを説明しよう。古事記に於ける鎮魂帰神の第一人者はトヨスキイリヒメ。次にヤマトヒメ。

次に竹内スクネ翁である。神道同志会は竹内翁を目指す。即ち自感法の鎮魂帰神である。

 

 

C 磐座の言霊行法は五母音の修練、肉体より意識を虚空界に解放する行である。

ABCは三位一体の行である。二次元紙の上の屁理屈世界から脱却し、具体的な神霊世界へ誘おう。思いつくままに。志あられる方々は26日に来られたし。

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このページは、古神道・陰陽師・東豊榮の占い・人生相談(四柱推命・気学・神法)が2015年7月13日 11:55に書いたブログ記事です。

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