2013年2月アーカイブ

お知らせ

 

 

平成25年度4月からの陰陽師塾は新しい課題に取り組みます。

 

内容 「数霊・言霊・ご先祖供養を

活用した自己及び他者の運勢エネルギーの開き方」

 

・自己及び他者の運勢・運命・会社の機運・日本国の流れ等を数霊と言霊の

力を用いてそれらを鑑定できる人材を養成いたします。

 

参加資格は高校生以上の方ならだれでも参加できます。

期間は、月1回2時間で3年間の予定をしています。

 

場所は、今まで通りの京都護王神社と大阪森ノ宮神社で開催いたします。

飛び入り参加もOK。会費3500円

 

大阪森ノ宮神社   毎月第3水曜日  午後7時から9時まで。

京都護王神社    毎月第1土曜日  午後2時から4時まで。

         (5月のみ第2土曜日)

 

 

 

大阪陰陽師塾  2月・3月は今まで通り開催。

内容      大祓い祝詞の解説と50音について。

        空海聖人が用いたバジュラの活用法。

 

京都陰陽師塾  3月2日(土)開催

        バジュラの活用空間浄化法。

        言霊・数霊 

昨日は地鎮祭だった。天気も大変よく場所は磯城郡川西町の大和川を挟んだ南である。Y施主、建築を請け負った共栄ホームの若き社長など、参加者は15名前後だった。

住宅地の近くまで共栄ホームの社長が車に乗って出迎いに来て、道案内をしてもらった。

人相が大変いい若き社長である。

 

この世は見える世界15%、肉眼で見えない世界85%の両方の世界で成り立っている。

地鎮祭が必要なわけは、大地はもともとその土地の神様が所有するもので

土地の神様を産土(産土)の神といわれる土地神様の管轄化にある。

 

四方に青き威勢がいい竹を立て、しめ縄をしさらにシでを巡らしその中に榊と砂で神蔵作り、

そこに地鎮祭の神様をお迎えする。さらに4本の竹は、ケイ素でできており

その竹に天から地鎮祭関係の神様が降臨される。

これは松とか梅の木ではだめで、我々の先輩、賢人、即ち神様に通じているお方が設計したものである。

 

天には、天のカタシロがありそのカタシロを地に降ろすことも地鎮祭のお祭りの一つである。

約60坪の土地なのでその」周りに酒と塩をまき、地鎮祭の」用意をする。

酒(一升5本)塩(10㎏)を蒔く。言霊を使う。大変天気がよく風もなかったのだが、

祭事が始まると急に風が吹き始め、祭壇にあるヌサが風で飛んでしまった。

祭りが終りY施主のご家族に産土神社へ参拝されますよう伝言して京都に帰る。

 

平成25年2月(2月16日)、3月(3月16日)
の京都陰陽師塾セミナー

バジュラを使う八方の空間の清め方と重ねて

バジュラを使わない四方八方の聖なる空間作りの神法と
その意識の使い方(零磁場を創る)に重ねて言霊修法を2月、3月のセミナーで
実施します


それならバジュラに関心がない人も参加できましょう。
大阪森ノ宮は4月にバジュラセミナーを実施致します。

4月1回限りです。

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