2014年2月アーカイブ

第5回神代本紀研究1

 

2月19日の第5回大成経研究会(場所・大阪上の宮八坂神社)から神代本紀開始です。
72巻の中で第一巻神代本紀と第2巻先天本紀が特に大切な巻。どちらもすごく難解。故にやりがいも大きい。古事記・日本書紀の冒頭に出される文脈より難解な文章が2巻の終わりまで続く。



第一巻を紐解く大きな鍵は素粒子物理学の宇宙開闢理論が鳴ければ此の巻は紐解けない。第2巻の鍵は、先天理論を使い構成されている韓国国旗である。易学の根本、今だ誰も明確に解かれていない先天理論を解く鍵を持っているのが大成経第2巻である。

 

 

私も研究中であるがまだその域には達していないし、ワールドメイトの素晴らしい易学も先天は全く解かれていない。それほど難解なのだ。私は、明治政府官僚の失策失政の一つ、阿波樫原の宮がある徳島県の出身である。

 

神社、磐座は、この世的な大小にかかわらず、いずれも御神霊であられる神様達(複数神)を4次元人間界からお迎えされる尊き次元空間の尊場である。即ち神社磐座は、神様の4次元の体そのものなのである(大成経第一巻)



その神社とその尊い場所をこの世から消すとは何様か。何事か。阿波の国はその歴史は、空海上人が語るように、鉄の橋が架かるまで日本歴史から消されていたのである。
理由は、古事記物語の発祥の場所が阿波國であり、その中心が剣山であると言う事。



実際に阿波國の神社の実地見聞検証をやるとその証拠が沢山あらわれてくる。その人の因縁に依ってであるが。大成経を深めていけば、人間の体とミタマと宇宙の関係式が解けてくるのであろう。



大成経には物事を「蕩けさせる、融合させる、父神と母神の仲立ち(日本書紀)」というキクリヒメ大神の智慧により書かれているのではないかと云う所まで紐解く事が可能である。果たして、何が神代本紀から此の次元に出されるのであろうか。私も第5回で語るまでそれはわからない。

 

 

私も研究中であるがまだその域には達していないし、ワールドメイトの素晴らしい易学も先天は全く解かれていない。それほど難解なのだ。私は、明治政府官僚の失策失政の一つ、阿波樫原の宮がある徳島県の出身である。神社、磐座は、この世的な大小にかかわらず、いずれも御神霊であられる神様達(複数神)を4次元人間界からお迎えされる尊き次元空間の尊場である。即ち神社磐座は、神様の4次元の体そのものなのである(大成経第一巻)

 

 

その神社とその尊い場所をこの世から消すとは何様か。何事か。阿波の国はその歴史は、空海上人が語るように、鉄の橋が架かるまで日本歴史から消されていたのである。理由は、古事記物語の発祥の場所が阿波國であり、その中心が剣山であると言う事。

 

 

実際に阿波國の神社の実地見聞検証をやるとその証拠が沢山あらわれてくる。その人の因縁に依ってであるが。大成経を深めていけば、人間の体とミタマと宇宙の関係式が解けてくるのであろう。

 

 

大成経には物事を「蕩けさせる、融合させる、父神と母神の仲立ち(日本書紀)」というキクリヒメ大神の智慧により書かれているのではないかと云う所まで紐解く事が可能である。果たして、何が神代本紀から此の次元に出されるのであろうか。私も第5回で語るまでそれはわからない。

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